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コーヒースタンド raclette&coffee様

東山区、観光客で賑わう清水寺の周辺エリアに”raclette&coffee”様がオープンされました。

国内、海外の観光客の方たちが大勢行き交う東大路通から、1本東に入ったところにあるため京都観光のひと休みに立ち寄るにはピッタリの場所になっています。

ファサードに大きな跳ね上げ窓をつくることでテイクアウトの受け渡し場所となっており、窓は開放時には庇のようになります。

店内はイートインスペースになっており、ナチュラルな白壁で可愛らしいイメージの店内になっています。実は、今回仕上げの工事は外壁の左官塗りのみを施工させていただき、店内の壁面や木部の塗装等はオーナーさんたち自らDIYで施工をされています。

気軽に立ち寄れる雰囲気のコーヒースタンドとなっており店名にもあるラクレットチーズを使った軽食も美味しいこと間違いなしです!京都観光にお越しの際にはぜひお立ち寄りください。

 

内容:テナント仲介、店舗デザイン設計施工(一部DIY)

業種:コーヒースタンド

広さ:20.4㎡(6.18坪)

住所:京都市東山区辰巳町111 ファイブコート清水寺 1F

 


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飲食店 炭火と天ぷら 二条えん様

二条駅から歩いて5分ほど、閑静な住宅街の一角に”二条えん”様がオープンされました。

住宅街でありながらお店もちらほらと点在するエリアで、店主の気さくな人柄もありオープンしてすぐに地域に馴染みのお店になっておられます。

こちらの物件は居抜き物件でほとんど前のお店が営業されていた姿がそのまま残っていました。使えるところは残しながら壁面をきれいに塗り直したりとご自身で少しづつ手を加えられています。

店先にはウッドデッキを造作しており季節の新鮮なお野菜のディスプレイスペースとして活用していただいています。炭火と天ぷらメインのお料理に店主こだわりの日本酒を多く取り揃えられており、呑んで食べてとても満足できるお店だと思います。

2F席もあり貸し切りもされていますので、お一人で気軽にはもちろん大人数でのご利用にも、いろいろなシーンでご利用していただけるお店となっています。

 

内容:店舗デザイン設計施工

業種:炭火と天ぷら

住所:京都市中京区西ノ京職司町4-9

 

 


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梅雨シーズンこそ、さわやかにグリーンを取り入れてみませんか。

 

雨が降っても降らなくても、

京都はジメジメ蒸し暑い日が続きますね。

そんな時季こそ、いつにも増して、さわやかさを心がけたいもの。

たとえば、オミセ空間。

観葉植物などグリーンのチカラに注目してみませんか。

 

店頭

 

河原町通のBAL、4階のTODAY’S SPECIAL。

食器などのキッチンツール、フード、ファッションなど

幅広いラインナップの広々とした店内。

ガーデン&グリーンアイテムも多数取り揃えられています。

 

グリーン1

 

目にも涼しく、やさしく。

強く主張しないのに、

確かに雰囲気を変えてくれる不思議な存在感。

 

グリーン2

 

大きめの鉢植えなどをお探しの方に

うれしい情報を発見しました。

 

送料無料

 

「大きな植物 送料無料でお届けします」

7月11日(木)までの期間中に限り

こんなお得なサービスが。

1点で12,000円(税別)以上の植物が対象だそうです。

その他、条件などくわしくは

WEBサイトでチェックしてくださいね。

http://www.bal-bldg.com/kyoto/todays_special.html

 

さて「グリーンをセンスよく取り入れたい!」という方々に

コトスタイル内セレクトショップ「テンポカスタム」から

おすすめアイテムあり!です。

ボタニカルツールシェルフ。

 

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https://www.tenpo-custom.com/category/furniture/Storage-furniture/2099-MER-0069.html

オミセのエントランス、アプローチ、窓辺、庭などに

大活躍のガーデンツール。

野花、ハーブ、多肉植物…

チョイスと組み合わせしだいで

ナチュラルにも、ワイルドにも、華やかにも。

季節ごとに気軽に入れ替えて楽しみましょう。

 

「テーブルまわりにちいさなグリーンを」

そんなリクエストには、ボタニックジャーライト。

 

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https://www.tenpo-custom.com/category/Custom-tool/Lighting-Electric/0059-SWA0001.html

遊びゴコロあふれる照明雑貨。

ジャーの中に、多肉植物と一緒に

海辺を思わせる白い砂や貝殻などを合わせると涼感アップ。

 

コンクリート打ちっぱなしの無機質な空間にこそ

映えるグリーンアイテム。

さわやかさとともに、

植物の美しい生命力をそばで感じてみませんか。

 

 


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ティースタンド&ボディケアサロン SIDEWALK様①

2019年5月4日、錦市場も近い御幸町通沿いに「SIDEWALK GOKOMACHI」がオープンしました。自家栽培のホーリーバジルティーを提供するスタンドと、本格的なリラクゼーションサロンを併設するこちらのお店は、パッと目を引くお洒落な外観が印象的です。

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オーナーは、鍼灸師の資格を持つ山岡一範さん。どのような経緯でコトスタイルにリフォームを依頼し、理想のお店を作られたのか、詳しくお伺いしました。

 

 

今回は、前後編に分けてご紹介します!

 

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理想の店を希望日までに作り上げるには

コトスタイルしかありませんでした

 

 

――こちらのお店は、店頭はホーリーバジル専門のティースタンド、奥はリラクゼーションサロンをされているとお聞きしました。そもそも、ホーリーバジルとはどのようなものなのでしょうか。

 

山岡さん:ホーリーバジルは、インドが原産のハーブの一種です。インドでは、「不老不死の霊薬」と呼ばれて親しまれているんですよ。当店では、自社農園で栽培した無農薬・化学肥料不使用のホーリーバジルを使っています。

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――このようなお店を作ろうと思ったのは、どのようなきっかけがあったのでしょうか。

 

山岡さん:もともと鍼灸師としての資格を持っていまして、他の仕事をしながらセラピストとしてボディケアも行っていました。ですが、何年も続けているうちに、体の外側からの治療だけでは解決できないこともあると気づいたんです。そこで、体の中から健康になれる、手軽な食材や習慣がないものかと、何年もかけていろいろ試しました。ベジタリアンになってみたり、炭水化物抜きの生活にも挑戦しましたね。そんな中で、ふと出会ったのがホーリーバジルだったんです。

 

調べてみると、当時はまだ栽培しているところが少なかったので自分で育ててみたところ、周りの方々にも評判がよくて。これなら、自分が今までやってきたボディケアと組み合せることができるのではないかと思いました。

 

――なるほど。体にいいものを追い求める過程で、ホーリーバジルに出会われたのですね。自社栽培とのことでしたが、畑はどちらに?

 

山岡さん:最初は職場があった高知県で栽培していましたが、本格的な事業にするなら出身地の滋賀・京都がいいのではないかと考え、まず滋賀県で畑を借りました。以前農業を手伝っていたこともあって、耕作放棄地をお借りすることができたんです。

 

WEBショップでホーリーバジルティーを販売していましたが、ボディケアの拠点を兼ねた店舗を持ちたいということは、畑を始めた当初から考えていました。

 

――なるほど。では、ある程度お茶を生産する体制を整えてから、実店舗を作り始められたのですね。最初は、どんなことから始められましたか。

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山岡さん:やはり、物件探しからです。畑から近く、新しいものを受け入れてもらいやすい場所はどこかと考えると、京都市内であることは必須でした。毎日のように、インターネットで物件検索をしたり、実際にいろいろなところを歩きながら探していましたが、なかなか条件に合うものが見つかりませんでしたね。この物件に出会うまで、2年はかかっていると思います。コトスタイルさんを知ったのもこの頃です。

 

この物件は、周辺を歩いている時に見つけました。想定の広さよりはやや狭いのですが、場所はすごくいいし、やっていけそうだなと。テナント募集の張り紙をみて、すぐに申し込みました。かなり競争率が高かったようですが、不動産屋さんがよくしてくださったおかげもあり、正式に借りられることになりまして。半ばあきらめていたので、逆に驚いたくらいです(笑)。

 

――それでは、物件を見つけてからコトスタイルに設計・施工をご依頼いただいたのですね。コトスタイル自体は、物件探しの頃からご存知だったとのことですが、ご依頼いただいた決め手は何だったのでしょうか。

 

山岡さん:コトスタイルさんを知ったのは、開業支援セミナーに参加したのが最初ですね。無料で、いろいろ教えてくださってとてもありがたかったです。

 

物件が決まってからすぐにコトスタイルさんをはじめ数社に見積りをお願いしたのですが、他社は「一週間後に打ち合わせを」と言われるなかで、コトスタイルさんはすぐに現場まで来てくださって、見積りを出してもらうまでがすごく早かったですね。

 

ゴールデンウィークまでには開業したいという思いがあったのですが、見積りをお願いした時点でオープン希望日まで約1ヶ月しかありませんでした。このタイトなスケジュールをこなしてくださるのは、コトスタイルさんしかいないと思ったんです。

 

――お客様の動きがあるゴールデンウィークを見据えて、開業までの道のりを考えておられたのですね。

 

次回は、リフォームについてさらに詳しく伺っていきます。

 

 


>>>>>>続きはこちら②へ

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ティースタンド&ボディケアサロン SIDEWALK様②

 

 

 

2019年5月にオープンした「SIDEWALK GOKOMACHI」。前回のインタビューでは、開業のきっかけやコトスタイルに依頼された経緯について、お話を伺いました。

 

今回は、リフォームについて詳しい内容を伺います。

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店頭に設置したカウンターが

特に気に入っています

 

 

 

――リフォームにあたって、どんなご希望を出されたのでしょうか。

 

山岡さん:やりたい業態は決まっていたので、まずはテイクアウト用のティースタンドとサロンスペースを設けること。それに加えて、施術前後にホーリーバジルティーを飲んでいただいたり、カウンセリングができる待合室を備えたいということですね。

 

あとは、私の希望というより、こちらの建物の名前が「アビーロード」なので、内装のイメージは自然とヨーロッパのカフェ風に(笑)。

 

――なるほど(笑)。ここはもともと古着屋さんだった物件だとお聞きしましたが、どのように手を加えられましたか。

 

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山岡さん:当初は天井の構造や壁がむき出しになっていたんです。なので、壁紙を貼っていただいたり、天井の構造が見えないようにして、照明を新設していただきました。

あとは、待合室と施術室を分ける壁も新たに設けています。

 

――以前入られていたテナントと業態が違うと、しっかり手をいれなくてはならないのですね。

 

山岡さん:そうですね。店の奥にあった水回りを店の手前側まで引っ張ってきて、キッチンを設けていただくなど、コトスタイルさんからもさまざまなアイデアを提案していただきました。

 

――通りに面した場所にティースタンドを設けられていますから、すぐ近くにキッチンスペースが必要なのですね。

 

山岡さん:奥にキッチンを作られたほうが作業効率はよかったのかもしれないですが、そこは工夫していただきました。建物の構造上の制約もあり、壁沿いに排水管を設置しているのですが、こちらもお洒落に仕上げていただきましたね。

 

――先ほどから、ホーリーバジルティーを注文するお客さんの姿が絶えませんが、お店の外側に設置されている小さなカウンターは、やはり新設ですよね。

 

山岡さん:そのとおりです。コトスタイルさんと一緒に、奥行きはどのくらいがいいかいろいろ試行錯誤しました。あまり小さいと注文いただく際にカップが置けませんし、奥行きがありすぎるとお客様がもたれたり、荷物をたくさん置いてしまいますので。ちょうどいいサイズ感になったので、とても気に入っています。

 

――外から見ると、白い壁に淡いブルグリーンのドアや窓枠、赤いテントの配色もとてもかわいいです。

 

山岡さん:ありがとうございます。ドアや窓枠部分の色は、私のイメージをお伝えした後にカラーチャートを作っていただき、現場で確認しながら決めました。これは偶然なのですが、店頭のロゴを別のデザイナーにお願いしたら、この窓枠やドアとほぼ同じ色が使われている箇所がありまして。ドアに使った色を、ペンキ業者さんにお願いしてロゴ用にも分けてもらったんですよ。

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――そんなことが!短い工期の中で、自分の理想を叶えるために試行錯誤してこられたのですね。

 

山岡さん:そうですね。オープンまでいろんな方に協力していただきましたが、誰か一人でも欠けていたら希望どおりにならなかったと思います。コトスタイルさんは、現場の職人さんや関係業者さんとのコミュニケーションもしっかり取られていて、こちらの要望もスムーズに伝わったと感じています。

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――取材中にホーリーバジルティーをいただきましたが、とても優しい味わいで、体に染み渡るようでした。これからさらに多くのお客様の癒やしの場となりそうです。

 

山岡さん、本日は貴重なお話しをありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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創業セミナー開催! 京都府北部、南部の方も参加しやすいサテライト会場あり。

 

「なんとなく起業って、興味あるかも」という方から

「創業に向けて、まさに準備中!」という方まで。

7月27日(土)午後2時~午後4時30分

「創業セミナー ~創業者が語る夢に至る扉~」

に、ぜひ参加してみませんか。

http://www.pref.kyoto.jp/shogyo/news/0624.html

 

京都経済センター内の「中小企業応援センター」が

府内商工団体などと連携して開催。

2時間半のセミナーでは

(株)CITTA代表取締役 青木千草さんと

(株)夢びと代表取締役 中田俊さんの

貴重な起業体験談を伺うことができます。

さらに、起業をめざすみなさんへの具体的なアドバイスも。

参加費無料のおトクな機会! どうぞお見逃しなく、お気軽に。

 

個人的には、CITTA式「願いが叶う、使える手帳」に興味があるので

夢を叶えるための手帳術や

スケジュール管理などについても

お話が聞けたらうれしいなあと楽しみにしています。

青木さんと中田さんのプロフィールは、こちら↓

http://www.pref.kyoto.jp/shogyo/news/documents/koushi.pdf

 

また、今回のセミナーには、大きな特長があります。

本会場となる京都経済センターの他に

2か所のサテライト会場があること。

テレビ会議システムで、遠隔配信されます。

■本会場 京都経済センター3階

■北部サテライト会場 丹後・知恵のものづくりパーク

■南部サテライト会場 けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)

京都経済センターも四条駅直結でアクセスばつぐんですが、

京都府北部・南部にお住まいの方にとっては

遠出になってしまいますよね。

そんな方には、ぜひサテライト会場を

活用していただきたいと思います。

 

申込方法など、くわしくは必ず下記URLからご確認くださいね。

http://www.pref.kyoto.jp/shogyo/news/0624.html

いずれの会場も定員あり、先着順の受付となっていますので、

少しでも気になる方は

お早めのチェックをオススメします。

創業意欲に火をつける、アツイ夏になる予感!

 


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「働き方」「フードロス」を考えるいま。 話題の「佰食屋」さんへ行ってきました。

 

京都の「佰食屋」さん

注目されている方も多いのではないでしょうか。

「国産牛ステーキ丼専門店 佰食屋」

「佰食屋 肉寿司専科」

「佰食屋 すき焼き専科」

いずれも100食限定。

100食しか販売しない、という潔いシステムが

「フードロス削減」「働き方改革」などに直結し、

さまざまなメディアでとりあげられていますね。

 

わたしも、とっても気になっていたので

いまさらながら行ってみました。

今回は、阪急河原町駅からすぐ、アクセスばつぐんの

「佰食屋 すき焼き専科」へ。

https://www.sukiyakisenka.com/

 

外観

 

伺ったのは、平日の1時半ごろ。

朝から整理券を配られているほどの人気店なので

半ばあきらめモードだったのですが、超ラッキー!

まったく並ばず、待たず、席に案内していただけました。

 

エントランス

 

エントランスは、旅館のような和の風情。

外国人旅行客にも、よろこばれそう。

 

店内 (1)

 

カウンター (1)

 

店内はカジュアル。

カウンター席へ。

 

メニュー

 

メニューもシンプル、定食は3種類。

外国語表記は、メニュー以外にも

店内のいたるところの案内に。

たしかに、外国人観光客の方が多いと実感。

 

すきやき

 

あっという間に、注文した国産牛すき焼き定食が

運ばれてきました。

ひとり鍋スタイルです。

お肉をはじめ、お米など、

安全にこだわって厳選された食材。

お店のホームページによると

佰食屋さんには、冷凍庫が存在しないそうです。

100食分仕入れて、その日のうちに100食分完売する。

だから、翌日に持ち越すことなく、

いつも新鮮な食材を提供できるとのこと。

また、こちらもホームページで知ったのですが、

「佰食屋」さんの「佰」の文字には

ひとを大切に思う気持ちが込められているのだそうです。

お客さまはもちろんのこと、従業員を大切に。

100食売り切れた時点でお店を閉めるから、ランチ営業のみ。

従業員は、残業がなく、家族そろって食卓を囲める。

そんな新しいスタイルの働き方を教えてくれるお店です。

 

さらに、今月誕生したばかりの「佰食屋1/2」は

なんと50食限定!

オミセツクルみなさんなら、きっと興味津々。

ぜひチェックしてみてくださいね。

阪急大宮駅から徒歩7分。

「佰食屋1/2」は、整理券システムなし、来店順に案内です。

https://hyakushokuya.com/

 

 


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2019年7月20日(土)開業セミナーvol.55-終了しました。-

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開業への道、長旅になるかはアナタ次第。

 

6月が終わり、今年の残りもあと半年のカウントダウン。

私たちが開業のお手伝いをさせていただく中で、特にこの時期に物件探しで来られる

お客様は「年内中に開業したい」と話す方が多い印象です。

 

実際に私達は開業相談に来られた方がお店をオープンしていく姿を見てきています。

しっかり開業準備を進めている方や、何から始めていいか分からないと話す方まで

業種は違えど、流れと進め方は同じです。

ただ物件探しは縁とタイミングがつきもの。

これだけは常にアンテナを張り、敏感になっていく必要があると思います。

 

物件探しから設計施工までをワンストップとする私たちが情報発信することで

すこしでも多くの開業を目指す方や予定している方へ伝われば幸いです。

融資に対するハードルを感じている方や、事業計画書の重要性。

物件探しや、内装設備、契約面に関してや

デザインや工事費用、期間も気になるところですよね。

基本的なお話もたくさんさせていただきますが

すこし私たちが実際にお店づくりにたずさわらせていただいたノウハウも

しっかりお伝えさせていただきます。

 

6月セミナーにお越しいただきましたお客様のアンケート内容を一部ご紹介です。

ありがとうございました。

7月もよろしくお願いいたします。

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