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飲食店 てんぷら永春 様

気軽に本格的な天ぷらが味わえる「てんぷら永春」様がオープンされました。

 

以前に飲食店が入っていた居抜きの物件で、もともとのカウンターや厨房を最大限に利用しながら、クロスをドーンダウンしたものに張り替えることで雰囲気をぐっと変えることにしました。そしてカウンター席からは目の前であげる天ぷら鍋がよく見えるよう、耐熱強化ガラスをはめ込んだ油ハネガードを特注で取り付けさせていただいております。店主が選びぬいた旬の食材が目の前で調理される様子を楽しむことができます。

 

そして外観はもともと硝子貼りだったところに格子を造作し、既存のステンレスのドアも木材を貼り付けることで格子との繋がりが出るようにデザインしました。

 

お昼は1000円から本格的な天ぷらが楽しめるという魅力的なお店です。夜もコースと1品料理が楽しめます。

 

お一人や二人で、ゆっくりとこだわりの料理を楽しみたい方に、ぜひ訪れていただきたいお店です。

 

内容:店舗デザイン設計施工

業種:天ぷら店

広さ:8.4坪 

住所:京都市中京区亀屋町167-1

 


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2019年10月26日(土)開業セミナーvol.57-終了しました。-

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 発信して情報を得る。情報を得て発信する。

 

当社ではお客様の8割ほどが個人の方になります。

開業独立に向けて相談に来られる方や、移転で物件を探される方

お店のリノベーション相談をされる方、などなど

毎日お問い合わせやご相談をいただくなかで

あいてた店舗にお店が入り、人が通う

個々でされるお店の力が京都の街を支えているのかと思わせれます。

 

そんな京都で開業を目指す方に、お伝えし続けたコトが

毎月セミナーです。

 

お肉が食べたかったら焼肉屋さんに、髪を切るなら美容室に行くように

開業独立する際はやはり専門にしているところに行くほうが良いです。

当社もその一つ。

不動産物件事情や、気になる事業計画のコトも

物件探しから、施工、オープンまでワンストップで行ってきたからこそ

言える情報や、実際に起ったこともお話しさせていただきます。

ただ、情報を得るためにはいろいろなところで情報収集するのがベスト。

開業したお知り合いに聞いてみたり、創業塾に通ってみたり

時間はすこしかかるけれども、逆算して余裕を持つことが大切です。

情報をアップデートし続けてください。

 

10月セミナーは26日(土)となります。

少しでも気になる方や本格的に動き始めている方など

ぜひお気軽にお越しください。

 

 

 


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夢も計画もアイデアも、どんどん書き込みたくなる 「ノートクチュール」はいかが?

 

「自分のお店をオープンさせたい」

「夢を叶えるために情報収集中!」

そんなオミセツクルみなさんは、

突然ひらめいたアイデアや

重要なスケジュール、お金などの数字、

たくさんのメモる機会があるはず。

うっかり(´Д`;)! を防ぐためにも、ノートは必需品ですね。

理想のインテリアの写真やイラスト、雑誌の切り抜きなども

ノートに貼って見せてもらえると

オミセづくりをお手伝いするわたしたちもイメージを共有しやすく、

スムーズに話を進めやすかったりもします。

 

さて、そんなノートを自分好みに作れるのが、文房具の「伊東屋」さん。「ノートクチュール」というカスタマイズサービスがあります。

京都では、伊勢丹の10階。

関西で最大級の売り場面積なのだそう。

 

売り場の中ほどにある「ノートクチュール」のコーナー。

 

コーナー

 

オーダー方法

 

「ノートクチュール」は、「迷う」「選ぶ」という時間自体が

たのしい仕掛け。

 

サンプル1

 

サンプル2

 

サンプルを参考にしながら

「表紙はどんな色がいいかな」

「あ、柄モノもかわいい…」

と時間を忘れてしまいます。

没頭できるので、ひとりで行くのがオススメかも。

 

表紙1

 

表紙2

 

表紙を決めつつ、他のパーツとも相性チェック。

 

パーツ1

 

パーツ2

 

「う~む、どっちがいいかなあ」とコーディネイトに迷ってみたり。

 

迷う

 

コイルやハトメも、色が選べるんですよ。

 

イラスト

 

そして、表紙にはイラストや英文字のプリントもできます。

が、なぜ寿司?! 赤貝?!

かなりユニークですが、外国人観光客の方にうけるのかも!

もちろん、ノートの中紙も選べます。

罫線、無地、マス目、色も。

 

最後にお店のスタッフの方に確認していただき、

ノートがカタチになるまで1時間待ちました。

時間は、そのときの混み具合によります。

待つといっても、伊勢丹なので、お買い物や食事などをしていると

まったく苦になりません。

むしろ楽しみ。

「どんなのができあがるかな~」と、わくわくです。

1時間後にぶじ受け取って、感激!

思った以上にかわいくて。

迷って選んだ分、愛着がわくのかもしれませんね。

 

目標、計画などをどんどん書き込む特別なノートには

ぜひ自分好みのものを。

夢を叶えるノートにしましょうね。

みなさんも「ノートクチュール」チェックしてみませんか。

 

完成1

 

完成2

 

https://www.ito-ya.co.jp/store/itoya/kyoto/

 

 


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1,「自分が本当にやりたいコト」を明確にしよう!やりたい事を決める。

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さあ、記念すべき第1回は「自分のやりたいコトを明確にしよう」です。

 

今まで勤めてきた経験やこれまで築いてきた人とのつながりを活かして

自分が本当にやりたいコトをする!

 

そんな熱い気持ちや、やる気が必ずあるかと思います。

 

しかし、開業は一人では絶対にできません。

だから、まずはあなたの

 

・お店をやりたい、という熱い気持ち

・お店でこのようなサービスを提供して喜んでもらう

 

それらを伝える準備をしないといけません。

 

そこで本当にやりたいコトをイメージできていますか?

なんとなくボヤーっとしたイメージしか浮かばなかったですか?

 

ボヤーっとしか浮かばなかった人はもう少し詰める必要がありそうですね。

 

鮮明に浮かんできたアナタは、やりたいコトを人に伝えるコトができますか?

 

伝えることができたとしてもどこまで伝わっているか心配ですよね。

 

これからあなたの想いや実現に向けて協力してくれる各業者さんや金融機関、

パートナーだったり多数の人が関わってくることになります。

 

そんな人たちに本当にやりたいコトが伝わらないとあとから取返しのつかない

コトになってしまうおそれがありますよね。

 

それでは逆に本当にやりたいコトがまわりの人たちに伝えることができると

 

・もう少しこうしてみてもいいんじゃない?

・知ってる人がいるから紹介するよ

 

といったように協力してくれる人が増えていく可能性がありますよね。

更に相談できる相手も増えていくことでいろいろな意見やアイデアが出てきて

より良いお店になっていく可能性が高くなります。

 

そこでなにをしないといけないのか、

それはズバリ事業計画書を作るコトです。

 

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事業計画書をってなに?

どんな風に書けばいいの?

 

大丈夫です!

難しく聞こえるような事業計画書ですが、自分のやりたいコトを明確に

伝えてくれる最強のツールになります。

 

数字が苦手、PCがちょっと、文章を書くのがうーん、って方でも

心配なし。

 

話し言葉だけで伝えようとすれば「伝え漏れ」「抜け」が出てくるかも

しれませんが、事業計画書ができていれば読み返すこともできる、表やビジュアル、

写真を使ってより具体的かつ鮮明にイメージを伝えることができます。

 

それを読んだ人もイメージができることで疑問点を聞かれたときに

スパッと答えることができるのか、そこまで考えていなかったなとなるのか、

いずれにしてもプラスになることは間違いなしですよね。

 

だからお店を開業するツールとして事業計画書はとても有能なツールなのです。

 

それでは次回、事業計画書について具体的に説明をしていきますね。

 

 


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「パリ×京都」 ラデュレ京都四条店へ行ってきました。

 

フランス・パリ生まれの「ラデュレ」。

マカロンなどのスイーツで、日本でも人気のブランドです。

「ラデュレ京都四条店」がオープンしたのは、この夏。

1階がブティック、2~3階がサロン・ド・テ。

現在、関西では唯一の「ラデュレ」です。

 

ネット情報によると、メニューだけでなく、

店舗の内装でも

「パリと京都の出会い」を演出されているようで

オープン当初から気になっていました。

以前、大阪にあった「ラデュレ」の印象は

まるで優雅な洋館の一室のよう。

ときめきのある非日常の空間だったので

「あのラデュレが、どんなふうに京都テイストに?」と興味津々。

9月に入って、そろそろ予約なしでも大丈夫かな~と

ふらり立ち寄ってみることに。

 

四条通、藤井大丸の少し西。

 

外観

 

のれん

 

上品でかわいらしいラデュレカラーの暖簾が、おでむかえ。

暖簾のある「ラデュレ」は

もしかすると世界でココだけかもしれませんね。

 

1階

 

ショーケース

 

1階ショーケースには

カラフルなマカロンやケーキがずらり。

商品パッケージや包装用のリボンもインテリアの一部となって

「ラデュレ」の世界がつくられています。

 

サロン・ド・テに案内していただきました。

 

2階

 

3階

 

「パリと京都の出会い」のある空間。

なるほど~。

確かに、大阪にあった「ラデュレ」の印象とは異なりました。

京都四条店は、ロマンティックな甘さなどは抑えたシックな空間。

スモーキーなパステルや

抹茶のようなグリーンなど、色調も穏やか。

どこかレトロな喫茶室のような雰囲気も。

この落ち着き感が、京都のイメージなのかもしれませんね。

床にデザインされている格子も

和の建築や京都の町並みを意識されたのかなと感じます。

 

照明と壁

 

インパクトのある照明や

壁の東洋的な柄には

パリ×京都の融合という印象を受けました。

 

他にはない特別な京都の「ラデュレ」。

オミセの入れ替わりが多い四条通ですが、

長く定着するといいですね。

 

ヤツハシ

 

限定マカロン

 

京都ならではの限定スイーツなど、

手みやげに喜ばれること間違いなし!

 

 


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パフェ専門店 DORUMIRU様

金沢で連日、女の子の行列が途絶えない人気のパフェが京都東山の八坂の塔前にオープンしました。

 

もとは古民家だった建物は1階を厨房と客席、2階を客席のみとした今ドキの洗練されたお店へと生まれ変わりました。

 

エントランスからモルタル造りの空間を抜けると中を見渡せるくらいに開けた厨房が見えます。入店してきたお客様たちは、丁寧に作られるパフェをみながら期待を膨らませ、客席へと上がっていきます。

 

2階にはテーブル席とカウンター席があり、窓からは八坂の塔を眺めることができます。なかでも宙に浮いたような大きなドライフラワーも躍動感があり、ついついパフェを待っている間に眺めてしまうほどです。

 

季節のフルーツをたっぷり使ったパフェはガラスのグラスに繊細さと美しさが盛り合わさっており、毎シーズン賑わう東山、シーズンごとにパフェも変わるのでSNSは要チェックです。

 

また人気店のため予約をして行かれるのがベスト。友達同士で訪れるのも、カップルの記念日にも、いつもとは違う少し贅沢なスイーツを味わってみてはいかがでしょうか。

 

内容:店舗デザイン設計施工

業種:パフェ専門店

広さ:1F9.09坪 2F8.79坪

住所:京都市東山区金園町388-3

 


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気になる山科! 無印良品の大型店舗&もてなすくん

 

JRも! 地下鉄も! 京阪も!

山科駅周辺って、アクセスよく、とても便利だと思いませんか。

 

地下鉄から直結しているショッピングセンター「ラクト山科」は

炎天下や強い雨の日の買いものに助かるので

電車に乗ってでも利用されるという沿線の方、

多いのではないでしょうか。

 

ラクト (2)

 

ただ、「大丸山科店」は、この春閉店してしまって

シャッターで閉ざされた店舗はさみしい印象…。

 

シャッター (2)

 

そんな「ラクト山科」に、明るいビッグニュースです。

大丸の抜けてしまったスペースに

11月1日(金)「無印良品」がオープン予定!

地下1階~地上2階の全3フロアに渡る大きな店舗です。

しかもしかも! ニュースリリースを見て驚きました。

「食」の大型専門店舗を備えている、とのこと。

野菜、魚、肉、惣菜などを販売されるそうです。

「無印良品」ならではの視点をもった

安心でおしゃれなスーパーが誕生する予感。

早くもオープンが待ち遠しいですね。

https://ryohin-keikaku.jp/news/2019_0822.html

 

また、山科といえば、山科なすびをモチーフにした

ゆるキャラ「もてなすくん」。

山科三条街道商店会の店舗の軒下などに

「もてなすくん」の風船をたくさん見かけた時期もありました。

10年前に、山科の活性化をめざし

風船をつくられたそうですが、

いまは破裂したり、しぼんでしまったり…。

現在、「もてなすくん」の風船の復活と山科の活性化のため

クラウドファンディングで支援を求められています。

プロジェクト内容の詳細や気になるリターンなど

下記URLからチェックしてみてくださいね。

期限が迫ってきていますので、

賛同される方は、ぜひお早めに。

https://readyfor.jp/projects/motenasukun

 

注目の山科駅周辺での物件探しやオミセづくりも

コトスタイルへお気軽にご相談ください。

 


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飲食店 お料理とお酒 ふくら様①

2019 年5月15日、荒神口の交差点から南へ下がった場所にオープンした「お料理とお酒 ふくら」。お店のある荒神口界隈は、以前から長く続いているお店も多く、最近はまた新たな人気店も点在するなど、静かなにぎわいを見せるエリアです。

 

今回は、3年以上前からお店を持つために準備をしていた店主の村田さんと奥様の雅恵さんにお話を伺いました。開店前にしておいた方がいいことや、実際にオープンして感じたことなど、これから独立してお店を持とうと考えている方にとって参考になるお話がたくさん聞けました!

 

前編・後編の2回に分けてご紹介します。

——————

開業準備に費やした3年間

精神的に厳しい期間を経て念願のオープン!

 

——村田さんが料理人を目指したきっかけは何ですか。

 

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村田さん:
実家が料理旅館をしていましたので、跡を継ぐため大学卒業後は料理人の道へと進みました。割烹や鮨、居酒屋など、いろいろなジャンルのお店で働きましたが、基本的には和食の経験を積んできました。

 

ですが、20年ほど前に実家のお店はなくなってしまったため、跡を継ぐことは叶わず…。以来、いつかは自分のお店を持ちたいと思い、こつこつと開店準備をしてきました。

 

——そうだったのですね。具体的にお店を持とうと動き出したのはいつくらいからでしょうか。

 

村田さん:
3年くらい前でしょうか。勤めていたお店が突然閉店してしまい、そこから実際に自分のお店を持とうと物件探しを始めました。いろいろな不動産業者や仲介業者の方に物件を紹介してもらう中で、コトスタイルさんともご縁があり、今回、店舗のリノベーションもお願いすることになりました。

 

実は、リノベーションは以前からお世話になっている工務店があったので、当初はそちらにお願いすることにしていたんです。その工務店には希望を伝え最初の見積もりを出してもらい、「ではお願いします」となったのですが、いざ工事をするとなったときに再度計算をしたものを出してもらったら、当初の見積もりから300万円ほどオーバーしていることが分かりました。

 

こちらも、潤沢に予算があるはずもなく、慌ててお断りして、コトスタイルさんに改めてお願いしたという経緯があります。

 

——なんと!見積もりに数百万のズレ。それはビックリしますね!

 

村田さん:ええ、そうなんです(笑)コトスタイルの池田さんには、事前に「工務店を決められていても、一応相見積もりは取った方がいいですよ」とアドバイスをもらっていたのですが。あとから思うに、あのアドバイスをきちんと聞いておけばよかったなと…(笑)

 

そんな風に、開業するに当たって、何をどうしたらいいのか分からないことだらけだったので、妻は商工会議所主催の創業塾にも参加していました。

 

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雅恵さん:

参加した創業塾では、資金繰りをどうしたらいいのか、実際に金融公庫さんだけではなく、銀行にはどんな借り方ができるのか、そのあたりを詳しく聞くことができたのが良かったです。資金のことはすごく重要なのに、知り合いには、なかなか突っ込んで聞けなかったりするので…。また、中小企業診断士の方とも知り合うことができました。その方にはうちの事情を全てお伝えして、とても親身に相談にのっていただきました。

 

塾では、そうした専門家とつながるきっかけもあり、とてもありがたかったですね。結局、一度だけでは飽き足らず、2回も参加させてもらいました(笑)分からないことをどんどん聞ける場があることは、とてもよかったです。

 

——そうした学びの場があることは助かりますね。やはり、自分のお店を持つにあたり一番気になるのは「資金繰りについて」なのですね。

 

村田さん:

そうですね。開店準備やその後、店を軌道に乗せる期間まで含めると、開店資金として1000万円前後は必要になってくるのではないでしょうか。

 

資金を貯めるため仕事もいくつか掛け持ちして…ということを数年間続けていたのですが、その期間はけっこうしんどかったです。仕事は、大阪までステーキを焼きに行ったり、夜中の工場でインスタントラーメンを作ったり、いろいろしていました。この年になってアルバイトをして仕事先では自分より若い子に怒られたりして…肉体的にというよりは、精神的にきつかったですね(笑)妻と2人で同じ目標に向かって動いていたからこそ、あの苦しい期間を乗り越えられたのかなぁと思っています。

 

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雅恵さん:

物件の内覧は、「いついつ見に来てください」と急に日が決まったりしますし、いい物件は早い者勝ちなので、すぐ動けるようにしておく必要があります。ですが、資金を貯めるため朝、昼、夜と働きづめだと、物件をすぐ見に行くこともなかなか難しい。私たちの場合、2人働き手がいたので、基本的には夫がすぐに動けるようにしておいて、物件が出たらすぐに見に行ってもらっていました。

 

自分のお店を持つことは、お店をオープンさせることがゴールではなく、お店をオープンしてからが本当のスタートです。でも開店までにした苦労を思うと、「オープンすることがゴール」になってしまう人の気持ちも分かるような気がしますね、本当に大変だったので(笑)

 

今回のことで、銀行から融資を受けられるように、日ごろから支払いだけは滞らないようにしておいた方がいいということをしっかり学びました(笑)融資をうける際には、携帯電話や公共料金の支払いについてもチェックされるようなので、これからお店を持ちたいと考えている人は、注意した方がいいということを伝えたいです。

 

——資金繰り…そんなに大変なのですね…!自分のお店を持つということは、相当な覚悟でされているのだなということが伝わってきます。

さて、次回は店舗リノベーションについて、そしてオーブン3ヶ月経った現状についても伺います!


>>続きはこちら②

 

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