お店の看板について


 

お世話になっております。池田です。

 

今週は物件撮影で外に出る機会が

いつもより多かったです。

 

中心地に行くこともあれば少し離れた

穴場のような場所にも写真を撮りに

いきます。

 

人通りが多いところはシャッターを押す

タイミングが難しいので、撮ったあとに

いつも確認するのですが、必ず一人は

歩きスマホをしている人が写っています。

 

スマートフォンの普及でリアルタイムで

やりとりやゲームをしていたり、目が

離せない状態になっていますね。

 

そのようなこともあって街を歩いている

人々の目線が徐々に下がってきています。

 

ということは看板を見てお客さんが足を

運ぶという機会も減ってきているのでは

ないかと思います。

 

そこで見かける機会が多くなったゴボと

呼ばれる照明機器。

 

 

地面を照明で照らして看板代わりに

しちゃおうというモノになります。

地面に絵を書いたような仕上がりになります。

 

あたりが暗くならないと力を発揮しない

ですが、お昼は立て看板で夜はゴボを

使ってという使い方が良いのではないかと

思います。

 

京都市の看板条例の取り締まりが厳しく

なっていることもあり、ひとつの有効策では

ないでしょうか。

 

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