京都・時代祭館 十二十二(トニトニ)誕生で、 さらに賑わう予感の岡崎エリア


ロームシアターや蔦屋書店、モダンテラスができ

活気あふれる岡崎エリアに、

さらなる新スポットが誕生します。

 

大鳥居

 

12月20日(水)、平安神宮の境内にオープン。

「京都・時代祭館 十二十二(トニトニ)」。

http://1022.kyoto/

 

ホームページには

「時代祭を擬似体感」できると記載されています。

そこには、最先端の映像技術などが駆使されているようで

いまからオープンが楽しみ!

 

時代祭が、毎年二十二日に執り行われることから

付けられた施設名。

「トニトニ」の響き、なんども呼びたくなりますね(笑)

楽しくなるネーミングです。

海外からのお客さまにも

覚えてもらいやすそうですね。

 

施設内には、飲食、おみやげなどを中心に

29もの店舗が入るそうです。

時代祭を体感し、京都の文化をたのしく学び、

おみやげショッピングも!

とくに、平安神宮を訪れる修学旅行生に

人気が出る予感。

 

来月のオープンに向けて

工事も仕上げ段階の様子。

 

トニトニ1

 

白い壁、重厚な焦げ茶色の木材、瓦の屋根。

この厳かな場所に新しく建っても、まったく違和感のない

趣ある美しい外観。

 

トニトニ2

 

 

岡崎エリア、どんどん盛り上がっていますよ。

みなさんも、物件探しの際に

チェックしてみませんか。

岡崎からすぐの蹴上エリアも、必見です!

 


カテゴリー: オミセツクルコラム   タグ: , , , , ,   この投稿のパーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です